2017年05月

劇団員から"加藤真理子" 続きを読む

もともと、写真を撮る習慣がないので、手元には、仲間達の写真も少ないです。
で、探して出てきたのがこちら。
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あと少し、あと少しで終わる。
頂上が見えたとするか?
下山していて、麓の村が見えたか
と、するか?

どちらにしろ、精算会には間に合いそうです。
"夏休みの宿題"は提出期限を待ってもらっていた男の力は伊達じゃありません。
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新人とか、言われるほど若くないのですご、ウチのルーキーと言えばルーキー。 続きを読む

なんと言うか"濁"な人だと思うのです。

言葉はあれなんですが、多くを求めて、処理して、そしてお客様が来たのしんでくれたら、それは"純"になる。

求めるがゆえに"濁る"。
"これやったら面白いだろう。"
"こうすれば、お客様は楽しんでくれる。"
答えなんて無くて、正解も決まっていない、そんな世界で、アタマ張っているんだから、そりゃ混じりますよ、いろいろ。



そう悩むが故濁る、きっと抱えるモノが増えるのでしょう。
すみません、ボンクラ劇団員の僕が、みんなのアタマやっていて。



でも、その"濁"が晴れた終演後の顔を知っているのも、我々、劇団員です。



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